こんにちは。香西幸男です。
私は、気がつけば20年以上もの間、この現実世界が創られるメカニズムについて、自分の人生を通して仮説と検証を行ってきました。
元々は、高専から大学院まで機械工学を学び、富士通や川崎重工で設計技術者として働いていたため、科学的な視点からメカニズムの解析を得意としていました。
そんな、科学的立場の人間が、なぜ現実創造のメカニズムに興味を持ったのか?
それは、過去に躁うつ病、2度の離婚、バックパッカーで南米を放浪し、転職も7回以上と辛く苦しい迷走の人生を歩んできたからに他なりません。
人が生まれてくる理由は何か?死んだらどうなるか?そもそも宇宙はなぜできたのか?自分とは何か?現実とは何か?など、根源的な壁にぶち当たり、スピリチュアルや宗教、哲学、心理学、脳科学、量子物理学などありとあらゆるジャンルを探求してきました。
その結果、探求した結論も、自分自身の実体験も、最終的に行きつくところは『意識』でした。
前提知識
それでは、意識について解説します!
と言いたいところなんですけど・・・
その前に、量子物理学のことに触れる必要があるので、ちょっとだけ前提知識を入れてください。
こちらの動画は、某大手研究施設に量子プロセスの研究者として従事していた、人気YouTuberのTakumiさんが作成した、『量子と意識の関係性』の動画です。
よくわからない場合は、
科学的にも『意識によって現象が変わった!』
とだけ覚えておいてください。笑
しかも、これは普通の意識状態での話です。
現実創造メカニズム
最初に、重要なお願いがあります。
ご存じのように、フリーエネルギーをはじめ、「本物のテクノロジー」は世の中に出ると全て抹消されてきました。
それは、都合の悪い人たちがいるからです。
このような事情から、このページや以下の動画をSNSやブログなど不特定多数の目に触れることがないようにご配慮をお願いいたします。
あなたにとって大事な人や、この先も一緒に現実創造を楽しみたいと感じられる方のみにシェアをお願いいたします。
動画の前半部分は、身体の痛みや不調が改善するメカニズムについて語られています。
それ以降は量子物理学の観点から見た『現実創造メカニズム』の解説となります。
私がはじめてこの解説を聞いた時、ロシアの元量子物理学者が書いたベストセラー本である「タフティ・ザ・プリーステス 世界が変わる現実創造のメソッド」を思い出しました。
タフティは難解な本ですが、この動画と同様のことを語っています。
動画での重要ポイントは、物理空間(現実世界)は横波動、情報空間は縦波動という観点です。
詳しくは動画を見ていただければわかりますが、情報空間の投影が物理空間になります。
つまりは、物理空間を書き換えるよりも、情報空間を書き換える方が圧倒的に現実化が早いことを意味します。
さらに重要なのが抽象度、それは意図であり物質化させるための質量・密度です。
これらの概念が今まで私の中で欠けていたのですが、これを知った瞬間に過去の点と点が、全て線になって繋がりました。
動画の中でCODE-Xという次世代量子波動デバイスが出てきます。
このデバイスはご体感いただければわかりますが、横波動で物理空間にアプローチすることはもちろん、縦波動を発動させ情報空間にもアクセスできるデバイスとなります。
もし、ご体感されたい場合や、ご購入されたい場合は、本ページ下からお申込みいただけます。
それでは、動画をお楽しみください。
実体験
2025年6月14日に次世代量子波動デバイスCODE-Xを受け取ってからの実体験を記録しておきます。
以下は、テレビはNHKしか見ない頑固な父親に試した結果です。
- 両ひざと両太ももが痛く、歩くのが非常につらかったのが痛みが改善されて歩きやすくなった
- 右手を上げると肩に痛みがあったが、スムーズに上がるようになった
- 頚椎の影響で、寝ている間に右手が痺れて夜中に何度も起きていたが、起きることがなくなった
- 不調が出ると自分からCODE-Xを当ててくれと頼んでくるようになった。
私自身の体感として、こんな感じです。
- 不安が無くなった
- 思考が非常にクリア
- 何事もエネルギッシュに行動できる
- 毎朝スッキリと目が覚める
- 7年間改善されなかった事故で生じた身体の歪みが1日目で取れた
- 新しい嬉しい出会いが次々と起きている
- 仕事の依頼が劇的に増えた
- 収入が劇的に増えた
- 両親との関係が劇的に良好になった
- 想像していないところから、臨時収入が数十万単位で入った
- 本当の自分の人生を生きている
- 毎日、充実感で満たされている
施術でも使っていますが、痛みなく筋肉が緩んだり、骨の歪みが緩和されたりと様々な結果が出ています。
こちらのように遠隔施術も行えます。
これからさらに数多くの検証を行っていきます。
そんなCODE-Xを実際に使っている方の体験談や
体感会の様子・日程はこちらからご覧いただけます。
